メザイク(MEZAIK)で二重になれるかどうかですが、どうしても個人差はあります。二重まぶたになれない人もいます。まぶたの皮膚が伸びてしまって、結局プチ整形したという人もいます。まぶたの脂肪の厚さにもよりますし、メザイクのやり方によっても変わってくるでしょう。

早い人では1か月くらいで、遅い人ですと3年くらいで、メザイクを使わなくても二重まぶたになったままになれることもあるようです。

メザイクと一緒にアイプチなどの他のグッズも使うと、より自然な二重になれたり、二重になるクセがつきやすくなります。また、まぶたの脂肪を減らすためのマッサージをするのも良いでしょう。

メザイクでずっと二重になるためには、このラインを二重にしたいと思うところに二重を作るのではなく、二重が出来やすいところ、最適なところに、常にメザイクを使うということが大切です。人によって最適な二重ラインが異なるからです。

自分の思い通りの二重にならないケースもあります。いつもメザイクを使っていたところではなく、その一回り外のラインに二重ができたという人もいるそうです。